お知らせ

第5回:ADADA Japan学術大会の研究発表,ポスター発表,作品展示募集

日本におけるデジタルアートとデジタルメディアを利用したデザインにおける幅広いトピックについて多様な議論の場を設けることを目的として、第4回 ADADA Japan 学術大会を開催いたします。本大会では、メディアテクノロジーを駆使したデジタルアート、デジタルコンテンツ、ユーザーエクスペリエンスデザイン等、デジタルデザイン分野に関して幅広い観点から新しいアイディアを交換し、未来を議論することで日本国内のデジタルクリエーションをますます活性化させることを目指します。

本大会では、デジタルアート、デジタルメディアに関連する幅広い研究・制作分野に関して、最新の成果の発表はもちろんのこと、本分野で研究や制作を始めたばかりの学生・若手による途中経過や構想発表も歓迎します。また、デジタルテクノロジーを用いたアートやデザイン領域の映像作品の上映発表も歓迎します。より多くの方のご参加を心よりお待ち申し上げます。

  • ADADA Japan 2018実行委員長
    • 松村誠一郎 (東京工科大学)
  • 日程:2018年9月3日(月)
  • 場所:東京工科大学 蒲田キャンパス
  • 発表形式:口頭発表,ポスター発表,作品展示(映像作品を含む)

研究発表申し込み日程

  1. 発表申し込み締切 2018年6月30日
  2. 論文投稿締切  2018年7月末頃を予定
  3. プログラム発表 2018年8月初旬を予定

実行委員会

  • 実行委員長
    • 松村誠一郎 (東京工科大学)
  • 副実行委員長
    • 近藤 邦雄(東京工科大学)
  • 実行委員 (案)
    • 伊藤 彰教(東京工科大学)
    • 太田 高志(東京工科大学)
    • 大友 邦子(東京工科大学)
    • 大西 景太(東京工科大学)
    • 大淵 康成(東京工科大学)
    • 兼松 祥央 (東京工科大学)
    • 菊池 司(東京工科大学)
    • 熊谷 武洋(山口大学)
    • 今間 俊博(首都大学東京)
    • 佐々木 和郎(東京工科大学)
    • 高山 穣(武蔵野美術大学)
    • 鶴田 直也(東京工科大学)
    • 鶴野 玲治(九州大学)
    • 中安 翌(金沢美術工芸大学)
    • 羽田 久一(東京工科大学)
    • 馬場 哲晃(首都大東京)
    • 松永 康佑(札幌市立大学)
    • 三上 浩司(東京工科大学)
    • 茂木 龍太(首都大学東京)
    • 森本 有紀(九州大学)
    • 渡辺 大地(東京工科大学)

今までの大会の情報

  • 主催
    • Asia Digital Art and Design Association JAPAN (ADADA Japan)
    • 東京工科大学 メディア学部